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オートデスク ニュース

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20 days ago

Autodesk が AutoCAD 製品の 2025 バージョンを発売 〜Autodesk AI 活用により、さらなる生産性向上を実現〜

米国 Autodesk 社は、CAD ソフトウェア製品の新バージョンである「Autodesk® AutoCAD® 2025」、「Autodesk® AutoCAD® Plus 2025」を 2024 年 3 月 27 日(日本時間)より販売開始しました。

今回のバージョンアップでは、Autodesk AI を活用した機能の強化や、オートデスクおよびサードパーティ ソリューションとの連携など、CAD データの運用範囲を拡大し、ますます重要となるコラボレーションの促進を加速するアップデートが搭載されました。

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ウェルビーイングなオフィス環境をリアルタイムに可視化 〜BIM と IoT の連携によるオフィス革新〜

株式会社日本設計(本社:東京都港区、代表取締役社⾧:篠﨑 淳)は、新しい働き方に対応したウェルビーイングなオフィス環境の構築に向け、IoT 技術と建物運用フェーズの BIM モデルを活用した「オフィス環境の可視化」の運用を開始します。

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新菱冷熱と Autodesk、戦略的提携に関する覚書(MOU)を締結

Autodesk Revit と Autodesk Construction Cloud を活用した「業務プロセス変革」を目指す

新菱冷熱工業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 加賀美 猛、以下、新菱冷熱)と、米国 Autodesk 社(本社:米国カリフォルニア州/プレジデント兼 CEO:アンドリュー・アナグノスト、以下、Autodesk)は、設備業界への BIM の普及と BIM データを活用した業務プロセス変革に向けて、MOU(基本合意書)を締結しました。

Autodesk Japan Communications

Autodesk Informed Design、設計と施工を接続して工業化建築の新たな可能性を開拓

米国 Autodesk 社は、本日、設計と施工を接続して建築設計や建設工程を効率化する、クラウドベースのソリューションであるAutodesk Informed Design(※1)を発表しました。Informed Design によって、建築設計者はカスタマイズ可能で事前定義済みの建築製品を使用して有効な成果を生み出し、メーカーと協力して設計関係者と製品を共有できるようになります。Informed Design は、製造原理を建築環境に応用する工業化建築の可能性を切り開き、建築・エンジニアリング・施工・運用(AECO)の変革を支援します。

Autodesk Japan Communications

Autodesk、ジョー・スパイカーが初代最高サステナビリティ責任者として就任

米国 Autodesk 社は、初代最高サステナビリティ責任者(Chief Sustainability Officer)として、ジョー・スパイカーが 7 月に就任したことを発表しました。 スパイカーは Autodesk 在職中に、サステナビリティおよび Autodesk Foundation(オートデスク基金)の組織全体でさまざまな指導的役割を果たしてきました。 新しい役職では、Autodesk の最高財務責任者の直属となります。 今回、彼が就任したことは、サステナビリティの成果を達成して成長を推進する上で、最高サステナビリティ責任者の役割が重要になっていることを反映しています。

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